(台北中央社)6日の台湾株式市場で、加権指数の終値は前日比1873.08ポイント(4.51%)安の3万9701.64となり、節目の4万ポイントを割り込んだ。 終値ベースで過去4番目の下げ幅となった。 米国 九州電力川内原発1、2号機(薩摩川内市)の安全性は確保されておらず、運転は人格権を侵害しているとして、住民ら165人が国と九電に運転差し止めを求めた訴訟の控訴審第1回口頭弁論が30日、福岡高裁宮崎支部 イーストスプリング・インベストメンツは10月27日、アジアのテクノロジー企業に投資先を特化した新ファンド「イーストスプリング・アジア・テクノロジー関連株式ファンド(愛称:アジアテック)」を設定する。