きょう(火)は前線が停滞する本州付近で雨の所が多くなり、午前中は北陸中心に激しい雨の降る所がありそうです。 大雨による低い土地の浸水などに警戒が必要です。 近畿や東海などの太平洋側も、急な強い雨や落雷にお 西・東日本、東北南部は朝から気温が高く、太平洋側で時季外れの暑さとなっています。 大阪は気温が30℃を超え、観測史上最も遅い真夏日の記録を更新しました。 一方、日本海側は夕方にかけて、激しい雷雨の所がある きょう15日(木)、気象庁から最新の1か月(10月17日~11月16日)予報が発表されました。 それによると、向こう1か月は全国的に降水量が多く、気温は平年より高くなる見通しです。