長野県下諏訪町四王地区の住民有志でつくる「四王藁の会」は27日、2028(令和10)年の諏訪大社御柱祭に向け、下社の秋宮一之御柱の元綱・女綱の材料となる稲の刈り取り作業を行った。 会員や地元小学生ら約5 ネパールの首都カトマンズに住む11歳の少女、リヤさんはその時、父親のハリチャンドラさん(46)に電話をかけていた。 父は観光ガイドで、中国国境に近い街にいた。 【写真】土石流、間一髪で逃れた日本人 「水煙 7月に閉会した国会は本当にひどかった。 会期末だということで重要法案を数の力で強引に次々と通していった。 民主主義の破壊とも言うべきこの状況に、市民やメディアはどう対抗できるのか。 (編集部)