「大垣警察市民監視違憲訴訟」の原告のひとりである近藤ゆり子さん(77)は、自らが監視・情報収集の対象にされ、人権を侵害された経験から、「公安警察による市民監視・情報収集の活動を規制しなければならない」 前回記した通り、2023年1月頃に北朝鮮政府は市場でのコメ、トウモロコシなど食糧の販売を禁じ、国営の食糧専売店である「糧穀販売所」に一元化、個人や企業、機関が当局の承認なく取引をすることを厳しく制限し 10日午後10時20分ごろ、多気郡多気町の紀勢自動車道・勢和多気ICの下り線ランプ路上に人が倒れているのが見つかり、松阪市内の病院に救急搬送されましたが、脊髄損傷などにより、その後、死亡が確認されまし