人と距離を取っていた元保護犬。 家族との暮らしを重ねるなかで、少しずつ変化を見せるようになりました。 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@boku_tanukichiさんの愛犬・たぬ吉くん(取材
「住み慣れた自宅か、プロがそばにいてくれる高齢者ホームか」――人生の最期は、誰しもひとりで暮らすのは難しくなる。 だからこそ、この“究極の選択”に悩む人は多いだろう。 自分にとって、家族にとって最善の選択 ぽわぽわしていておとなしい印象だった、生後4カ月の柴犬の子犬。 生後10カ月になった現在は、見た目も行動も成長し、日々の暮らしの中でさまざまな一面を見せているようです。 【画像】生後10カ月になった大吉く