カルチャー誌が一冊すべてを、一つのブランドのために編む。 そんな珍しい企画が実現した。 ポップカルチャーの総合誌「BRUTUS」が、障害のある作家によるアートを起点に新しい文化の創出を目指すクリエイティブ ―[すこしドラマになってくれ~いつだってアウェイな東京の歩き方]―ただ東京で生まれたというだけで何かを期待されるか、どこかを軽蔑されてきた気がする――。 そんな小説家カツセマサヒコが“アウェイな東京”に 岩井千怜が自身のインスタグラムを更新。 「I had a great week off(1週間、充実した休暇を過ごしました)」と記すと、オフに撮影した9枚の写真を投稿した。 【写真】「プレリュード納車!