使用済み核燃料の中間貯蔵施設建設計画が浮上して初の町長選となった山口県上関町長選挙は4日、投票が行われ、現職の西哲夫氏が再選しました。 当選 西哲夫氏 1023票 原康司氏 428票現職と新人の一騎打ち 光市が廃校となった校舎の利活用に向けた調査をこのほど開始しました。 山口県内では児童・生徒数の減少により学校の統廃合が進められています。 光市では地域の活力や賑わいを創出しようと廃校になった校舎や体育館の 今年も残すところ3カ月を切りました。 新潟市の郵便局には来年用の『年賀はがき』が搬入され、早くも新年に向けた準備が始まっています。