日本では、食べられるのに捨てられてしまう食品(フードロス)が、国民1人あたり毎日ご飯茶わん1杯分ほど発生しているという。
日々の食事、残してしまうのは、心が痛みませんか? 10月は食品ロス削減月間。 鹿児島の最も優れた乳牛を決める共進会が霧島市で開かれました。 果たしてグランドチャンピオンは? ■ 県酪農業協同組合 有村洋平 代表理事組合長「鹿児島県の改良は本当にかなり進んでいますので、期待していただ
コロナ禍以降も公共の場には「37.5度以上の方はご遠慮ください」の貼り紙が掲示されていることが多い。 社会全体で「発熱には注意」の意識は高まっているのかも。