近年、私たちが日常を過ごす空間の中で、「木」の温もりを感じる機会が増えているように思いませんか?
お気に入りのカフェ、新しくオープンした商業施設、あるいは先進的な企業のオフィスビル。 壁面やエントランス JTA・日本トランスオーシャン航空などが運航してきた那覇と福岡を結ぶ路線が就航70周年を迎え、記念セレモニーが開かれました。 この路線はJAL・日本航空が復帰前の1956年9月に那覇と福岡を結ぶ国際 7月28日の熊本地震発生直後から、県内で生活支援などの災害派遣活動を行ってきた自衛隊が、9月13日でその役目を終えました。
延べ約19万人、48日間に渡った最後の活動は、被災地での入浴支援でした。