中国の「一帯一路」構想の目玉だった、パキスタンの鉄道改修計画が異例の事態となっている。 600億ドル(9.2兆円)規模の対パキスタン投資プログラムの柱として、約1800キロに及ぶ鉄道幹線を刷新するはずだ 中国で発がん性物質「ホルムアルデヒド」に浸された白菜が出荷されていたことが国際的な問題になっている。 だが、問題はこれだけでは終わらない。 本誌・週刊ポストが調査すると、発がん性物質が検出された中国産食 結婚以来数十年間、夫婦二人で働いて税金を納め、家計をやりくりしてきた。 なのに老後を迎えると収入は減り、頼みの綱の年金も心もとない。 決して短くない「人生の後半戦」を豊かに過ごせるか、貧しい老後で終わる