勝てばポストシーズンの第4シードが確定するパドレスは本拠地でダイヤモンドバックスと対戦。 先発のウォーカー・ビューラーが四回途中5安打4失点(自責点3)と役割を果たせなかったものの、10-7で逆転勝利を 1勝1敗となり、勝てば地区シリーズ進出、負ければ敗退が決まる一戦は、ブレーブスが序盤から主導権を握った。
初回にマイケル・ハリス2世の3ランで先制すると、その後も2本のアーチで加点し、一発攻勢で6得点。 迷いに迷った今年の凱旋門賞。 最後に本命を託したのは、1番人気想定の◎ダリズだ。 あれこれ考え、全出走馬で何周も考えを巡らせた末に人気馬に落ち着いてしまうのは、少し悔しい。 それでも、この馬が凡走する姿はな