印刷業のアイカ(本社名古屋市西区木前町35、大橋宏治社長、電話052・503・0003)は、印刷物にかかる温室効果ガス排出量を見える化し、カーボンニュートラル(CN、温室効果ガスの排出量実質ゼロ)を 子どもたちに地域の自然に触れてもらおうと9月22日、糸満市でビーチの清掃と生き物を観察するイベントが行われました。 このイベントは、地元の子どもたちに生物多様性の大切さを学んでもらうことを目的に 9月は「防災の日」をきっかけに備えを見直したい時期。 地震大国とされている日本だが、昨今では豪雨や、それに伴う洪水や土砂災害も増えてきており、さまざまな角度から防災を意識する必要が高まっている。