今季リーグ5位でリーグワン発足後チームとして初のプレーオフトーナメント進出を果たしたリコーブラックラムズ東京。 その準々決勝でも東京サントリーサンゴリアス相手に80分時点でリードを奪うなど、ラムズファミ
4年に一度、アジアの頂点を決めるアジア競技大会7日目の26日、女子ダブルス2回戦でジョリー/プレラ(インド)に0-2で敗れた福島由紀&松本麻佑のコメントを紹介する。 ――団体戦に続いての対戦。 試合を振り 世界では国際大会やトップクラブを中心に、環境や社会・地域にどのような価値を残すのかという「サステナビリティ」が重要なテーマとなっている。 そしてそのスポーツが持つ大きな発信力を社会課題の解決へつなげよう