資源の減少によりむかわ町で2023~25年に休漁したシシャモ漁に関し、鵡川漁業協同組合と栽培水産試験場(室蘭市)は10日から資源動向調査を始めた。 初日は同漁協所属の1隻が鵡川漁港沖に向かい、約30匹を 秋の渡り鳥シーズンを迎え、苫小牧市植苗のウトナイ湖でもガン類が姿を現し始めた。 30日の明け方、湖で一夜を過ごした水鳥たちが飛び立つ「ねぐら立ち」も見られたが、群れの数はまだ多くはない。 沖合だけでなく お部屋にホッとする木のぬくもりを与えてくれる日本の家具。 職人の技が光る「一生モノ」として長く愛したい、日本を代表する3つのブランドとその魅力をご紹介します。 【写真25枚以上】まだまだある! 記事内で紹介