東日本大震災で6歳の次女を亡くした家族についてお伝えします。 悲しみを乗り越えたわけではない。 家族で笑って話せるようになるまで、時間が必要でした。
震災から15年、家族の歩みを見つめました。 44歳の誕生日を迎え、「もっと早く治療も始めればよかったと後悔もしています。 だけど、我が子との未来しか思い描けないので、44歳も治療頑張ります」と決意を綴った投稿が、Instagramで話題となって 「外来カミキリ」です。
長野県内でも被害が広がるモモやプルーンなどの木を食い荒らす「クビアカツヤカミキリ」。 県は、被害が確認されている佐久地域の自治体を集め、早期の発見・防除など必要な対策を確認しました