今月6日までの1週間に山形県内で確認されたインフルエンザの患者数が、前の週に比べ倍増しました。 合わせて4つの小中学校で集団発生が確認され、学年閉鎖になるなどしています。 県衛生研究所によりますと、
シリーズ「命と未来をまもる」。 今回は大規模な地震による断水がテーマです。 7月の熊本地震では各地で水道管が破損し、被災地では水道が1カ月使えない場所もありました。 断水が長期化した背景にあるのが、 京都市右京区の西京極総合運動公園で、きょう=12日午後、大会の昼食として配られた弁当を食べた人たちが相次いで体調不良を訴え、複数人が病院に搬送されています。 消防によると午後4時35分ごろ、「体調不