富山県氷見市では、3日に雨の影響で休止した災害ごみの受け入れを、4日朝から再開しました。
髙橋優吾アナウンサー 「こちらでは災害ごみの収集が行われています。 荷台にごみを積んだ車が数多く訪れています」 インフラの老朽化や人手不足、グローバル展開への対応-。 日本の建設業界が抱える構造的問題を、社会はどう捉え、解決の道筋を探ればいいのか。 建設企業は、事業をどのように未来に承継していけばいいのか。 全国の建 「みしま朝さんぽ」コーディネーターの國原優子さんは、“水の都”として知られる静岡県三島市の朝を舞台に、人と街をつなぐ場を生み出してきた。 三島の魅力をどう伝え、観光につなげているのか、その思いと取り組み