南海トラフ地震対策に取り組む高知県須崎市で、サッカーを通じた防災協定が結ばれました。 9月2日、協定の締結式に出席したのは須崎市の楠瀬市長と日本サッカー協会の湯川和之専務理事、高知県サッカー協会の秋
首都直下地震など大規模な災害に備え、避難所の開設と運営を想定した実践的な訓練が8月30日、千葉市で行われました。 訓練は会場となった千葉市稲毛区の弥生小学校周辺の自治会などでつくる避難所運営委員 きょう9月3日は朝から雨で時折雨足が強くなることもありました。 そんなジメジメ気分を吹き飛ばしてくれそうな果物の収穫が進んでいるということで、川村アナウンサーが「アナカメ」で取材してきました。