ちょっとクルマに詳しい人だと、1989年(昭和64年/平成元年)と聞いてピンとくる人も少なくないはずだ。 というのもこの年は、いまだに語り継がれる国産車史上における伝説の当たり年といわれている。 それは ホンダは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・399ccエンジンを搭載した新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売した。 このCB400 塩昆布で和えたサーモンと胡麻油で和えたズッキーニを合わせた、子供も大人ももりもり食べられるちらし寿司。 休日のランチにパスタをつくるような手軽さで、ちらし寿司をもっと身近に、もっと楽しく味わおうというこ