大規模火災から復興の歩みを進めている大分市佐賀関地区で、伝統の「鯛つりおどり大会」が開かれ、被災した住民が、これまでの支援に対する感謝の思いを伝えました。 大分市佐賀関で12日に行われた「関の鯛つり 朝日に照らされた雲海を抜け、辿り着いたのは白馬連峰を映し出す八方池(はっぽういけ)の水鏡。 さらに赤や黄色に染まる登山道を進み、360度の大パノラマが広がる唐松岳(からまつだけ・標高2,696m)山頂 極洋(井上誠社長)は18日、賃上げと初任給の引き上げを発表した。 組合員平均月額2万700円(5・4%)アップ、初任給は一律1万5500円(5・2%)アップで、31万5500円となる。