また一人、女子日本代表を背負って立つ選手が生まれそうだ。 5月16日と17日に横浜BUNTAIでおこなわれた「三井不動産カップ2026神奈川大会」。 唯一の大学生プレーヤーとして、後藤音羽が立った 指揮者の沖澤のどかが、8月に開幕する「2026セイジ・オザワ 松本フェスティバル」への想いや、小澤征爾とのエピソードについて語った。 沖澤が登場したのは、クリス智子がお届けする『TALK TO NE DAZNでは、9月4日ドイツ・ベルリンで開幕する「FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026」の全試合をライブ配信する。 日本代表は、大会の開幕戦として9月4日午後6:30にティップオフとなる