株式市場の業種別トレンドを一目でわかるようにした図が、山和証券の志田憲太郎調査部長が作成する「株時計」だ。 四半期ごとの業種別決算を踏まえ、好調な業種や低迷している業種を"見える化"している。 昼間は業績
7月に大きく売られたAI・半導体関連株に買い戻しが入り、相場はひとまず落ち着きを取り戻しつつあります。 市場の関心はいまピークを迎えている個別株の決算発表へと移り、マクロより業績で勝負という局面に入 株式市場の業種別トレンドを一目でわかるようにした図が、山和証券の志田憲太郎調査部長が作成する「株時計」だ。 四半期ごとの業種別決算を踏まえ、好調な業種や低迷している業種を"見える化"している。 昼間は業績