1956年の誕生以来、世界中のアングラーから愛され続けてきたABUの歴史的名作が、現代仕様の「クラシック×モダン」モデルとして待望の復刻を果たした。
それがアブガルシアの『トビー』だ。 往年のファンのみな 自動車ライター下野康史の、懐かしの名車談。 半世紀の後、ショーに再登場「ダイハツ・コンパーノ」。 BYDの新型軽EV「RACCO(ラッコ)」が発売された。 国のCEV補助金(15万円)を適用した実質価格は199万5000円。 果たしてこのモデルは日本市場に受け入れられるのか? 自動車ジャーナリストの山