子どもの権利実現に取り組む日本ユニセフ協会のメンバーが、3日、愛媛県庁を訪れ、世界の子どもたちを取り巻く現状への理解を呼びかけました。 県庁を訪れたのは高円宮家の長女・承子さまや、日本ユニセフ協会の 鳥取県米子市で家屋の解体をしていた男性作業員(40代)が熱中症で死亡したことを受け、重症化を防ぐ措置をとっていなかったとして解体工事業者2社が書類送検されました。 労働基準監督署によりますと、8月 救助隊の発見時、すでに息はありませんでした。 9月6日午後3時20分ごろ、富士山の御殿場ルート8合目付近で、アメリカ国籍の登山者から「男性の体調不良者がいる」と110番通報がありました。 静岡県警