1960年代後半から、フェラーリのレース活動は停滞期を迎えた。 長くF1の勝利から遠ざかり、スポーツカーレースも、ル・マンでは1965年を最後に勝てなくなっていた。 その代わりに台頭したのが、フォードであ 「アンプの終着駅」を自負する上杉研究所から、ブランド初となるヘッドホンアンプが登場した。 しかもキットも用意され、ちょっとしたハンダ付けで愉しめるという。 登場した製品は、果たしてヘッドホンアンプの終着駅 antiqua(アンティカ)の「神デニム」が、シルエットが美しくはきやすいと高い評価を集めています。 今回は、その「神デニム」の特徴と、購入者の声を紹介します。 ※在庫切れの可能性があります