子どもの目線で通学路の危険を確認します。 あわら市の教育委員会に、地元の企業からボディカメラが贈られ、警察や学校と協力して見通しの悪い道路などの把握に努めます。 27日はあわら市役所で寄贈式があり、ご 7月28日に最大震度7を観測した熊本地震からまもなく1カ月、今もなお2500人以上が避難生活を余儀なくされています。 一方で、中心市街地などでは日常の姿を取り戻しつつあるように見えます。 そこで街 山陽小野田市は、市内の小学5年生とレノファ山口FCが連携し、持続可能なまちづくりを考え実践する探究学習プログラム「サステナトレセンプロジェクト」を計画している。 9月1日に開会予定の市議会9月定例会に