海外など別の地域から入ってきた生き物を指す「外来種」。 こうした外来種による生態系への影響が大分県内でも懸念されています。 現場を取材しました。 大分県内ではまだまだ暑い日が続いていますが標高が高い九重町の湿原では秋の花が咲き始めています。 ◆TOS埜中悠夏記者 「9月になりました。 標高およそ1000メートルにある九重町のタデ原湿原では時より
物価の高騰が続く中、9月の飲食料品の値上げは5000品目近くに上っていて2026年最大の「値上げラッシュ」となっています。 また、秋の味覚サンマもことしは価格の高騰が心配されています。 帝国データ