子育て世帯と台湾出身者が増える熊本県合志市で、台湾の学生が住まいの防災について考え配信しました。 配信は、震度7でも耐震等級3を満たす防災型のモデルハウスで行われ、台湾の学生と日本の建築士が住宅の間 熊本地震の被災地支援のため、倉敷市は8月7日、職員と物資を熊本県に派遣しました。
倉敷市児島地区の防災備蓄倉庫前で出発式を行い、職員8人が支援物資を載せたトラックなどに分乗し、現地へ向かいました。 被災
「空っぽの牛舎を見た時は涙が止まらなかった」。 西都市穂北の和牛肥育農家大崎貞伸さん(48)は、2010年の口蹄疫で手塩にかけて育てた牛157頭を殺処分で失った。 深い喪失感を抱く大崎さんに希望を与えた