長野県上田市にある高校の生徒が26日、地域に住む高齢者の困りごとを解決するプロジェクトに取り組みました。 プロジェクトの名前は「マゴノテトレード」。 人生の先輩からは、進路にまつわるアドバイスなどをもらう 我々は「エビデンス」や「数字」を用いることで、社会やビジネスを合理化できると考えていたのに、その理想からは遥か遠いところに来てしまったようである。 そう語るのは、EBPM(Evidence Base ■「LGBTQなんてそんなこと言ってんじゃねーよ」─ 講演の最中、怒号のように浴びせられた言葉。 当事者として、性の多様性に関する啓発活動に関わる満島てる子さんは、そんな場面に何度も立ち会ってきまし