「強くないですよ」と自身を評するのは、車いすバスケットボール日本代表として4大会連続出場を果たした京谷和幸さん。 実はもともと、将来を嘱望されたJリーガーでしたが、22歳で事故により脊髄を損傷し、人生の 10年前、20年前、30年前に『FRIDAY』は何を報じていたのか。 当時話題になったトピックをいまふたたびふり返る【プレイバック・フライデー】。 今回は10年前の’16年8月12日号『報道後、初めて国民 カーカキンキンカーキンキンとリフレインするCMがおなじみの河内家菊水丸さん。 約15年前、がんが見つかり、声帯を切除して生きるか、声を出すために余命半年を選択するかの二択に、一度は余命半年を選びます。