部屋やごはん、お気に入りの道具たちを本人撮影の写真で見せていただき、バトンを繋いでいくリレー連載。
前回の野澤みゆきさんのバトンを受けてご登場いただくのは、竹作家の安部仁美さん。 お盆の帰省などの手土産で、お菓子を選んだ人も多いのではないでしょうか。 そんなときに重宝するのがクッキー缶! おいしさはもちろん、デザイン性の高い缶は、自分へのご褒美として買い求める人も多く、ここ
読んだり、聞いたときに、何かの気づきがあり、視点を変えてみるきっかけになった言葉。 そして、その後の生き方の指針となった言葉。 それぞれの人の人生に伴走する、大切にしている言葉を聞きました。