【熊野】300年以上の歴史を誇る「熊野大花火大会」が17日、熊野市の七里御浜海岸で開かれた。 3年ぶりの平日開催となったが、県内外から約8万人(主催者発表)が来場し、約1万発の大輪の花に酔いしれた。 福島テレビ・斎藤恭紀気象予報士が解説します。 18日は安定した晴天で洗濯日和となりますが、残暑が厳しくなる見込みです。 今後の台風の動きにも注意が必要です。 ■少しだけ残暑復活 夏の高気圧が張り出しを強 終戦の日の8月15日、福島県内でも各地で戦没者に祈りが捧げられた。 会津若松市の小田山忠霊堂には戦争で亡くなった 約1万8千人の遺骨や遺髪が収められている。 15日は遺族のため公開され訪れた人は戦