青森県弘前市で開催中の弘前ねぷたまつりは2日、合同運行2日目を迎え、32団体が登場。 このうち2024年の祭りまで12回連続、大型組ねぷたで県知事賞を受賞してきた西地区ねぷた親交会(白井宏之会長)は、 シーズン移行の新たな門出にふさわしいド派手なゲームとなった。 横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対峙した『2026/27明治安田J1リーグ』開幕戦に集った6万3960人は7つのゴールシーンに酔いしれた 高さ23メートルもの巨大な山車が練り歩く「五所川原立佞武多」が4日夜、青森県五所川原市で開幕した。 2年ぶりに登場した新作大型立佞武多「猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)」など大型3台のほか、14団体