今回の地震で震度6強を観測した熊本県八代市でも、多くの建物が倒壊し、今も救出活動が続きます。 ■倒壊した住宅で続く救出
八代市田中北町では、30日も午前中から倒壊した住宅で、救出活動が続きました。 イオンモール熊本です。 爆発から2日が経過しました。
今は午後5時すぎから重機が撤去作業を始めています。 また、この道の先には、国交省の照明車が、同じ、重機が動いたタイミングと同じタイミングでここに訪れ 宮崎県日南市は、熊本県の被災地に向け、災害対応のトイレカーを派遣しました。 派遣されるのは、日南市が今年3月に導入した「多機能型災害対応トイレカー」です。 トイレカーは震度7を観測した熊本県宇城市