館山市の茶舗「お茶の大幸園」と自家製最中(もなか)の「最中種
たね倉」がタッグを組み、看板商品の煎茶を餡(あん)に使った特製最中「茶々(ちゃちゃ)」を共同開発した。 衰退しつつある煎茶の需要を掘り起こし 秋を待たず頭を垂れた稲穂。 見渡す限りの黄金色が広がる「土谷棚田」。 田植えから約4か月。
斜面を覆う鮮やかな稲穂は、一足早く訪れた実りの季節を知らせてくれます。 地域を支える棚田の恵み。 玄界 アルミ缶やプルタブを集めて換金し、車いすを購入して社会福祉協議会に寄付する活動を行う安房地域の団体「資源ゴミから車イスへの会」は、館山市と南房総市の市社協へ、それぞれ車いす1台を寄贈した。 この活動