内なるさざ波と向き合っている。 今年7月、ラグビー日本代表が新設ネーションズチャンピオンシップを戦う様子を、李承信は映像で見ていた。 前年度まで代表の主軸を張っていたが、いまはスコッドに名を連ねて 物価高が続くなか、多くの外食チェーンにとって値上げは“客離れ”と隣り合わせの決断になるだろう。 ところが、その形が当てはまらない店がある。 静岡県のご当地ハンバーグチェーン『炭焼きレストランさわやか』だ
クロシェ編み風のホルターネックキャミをレイヤードして、大胆なカッティングが施されたアメスリを温かみあるムードに味変。 首の後ろでリボンに結んだ長めのストラップが揺れ、背面の肌見せ印象調整にもひと役。