自動運転トラックの実証、異業種による共同配送、モーダルコンビネーション、そして国土交通省が検討を進める自動物流道路。 一見バラバラに見えるこれらの動きには、ひとつの共通したベクトルが浮かび上がる。 地球上にすむ動物の種をすべて撮影する。 そんな目標を掲げ、写真家のジョエル・サートレイは「フォト・アーク」プロジェクトを立ち上げた。
ナショナル ジオグラフィック協会の支援の下、この壮大な取り組み エンドリッキ(ブラジル)、アユブ・ブアディ(モロッコ)、アルダ・ギュレル(トルコ)、アレクサンダル・パブロビッチ(ドイツ)、ビクトル・ムニョス(スペイン)、ラヤン・シェルキ(フランス)、ジュリアーノ・