土石流で県道の橋が流され、一時約390人が孤立状態となった安曇野市で、10日も仮設の橋を使った下山が続いています。
日帰り登山で人気の「高尾山」で、遭難する人が後を絶たない。 標高599mの低山で何が起きているのか。 ノンフィクションライターの羽根田治さんの著書『低山遭難 「まさかの遭難」から生きて帰った人たち』(東洋 一般財団法人日本民間公益活動連携機構(二宮雅也理事長)は16日、休眠預金を活用して公的制度では対応困難な社会課題の解決に取り組む民間団体と企業が連携する事例の成果報告会を、ハイブリッド形式で開催した