日本市場に上陸してから約1年。 BYDのフラッグシップBEVのシーライオン7が、同社の日本国内導入モデルとして最速のペースで累計登録台数2000台を記録した。 BYDは好調の要因に、車両価格以上に ホンダが2026年後半に日本導入を予定している大型SUV「パスポート」。 3月に国内導入が正式発表された際は、「北米で人気の大型SUVがついに日本へやって来る」という話題が先行しました。 しかし、この 日本時間6月12日に開幕した北中米ワールドカップ(W杯)は、同7月8日にラウンド16が終わり、ベスト8が出そろった。 順当に勝ち上がった優勝候補から、初のベスト8進出を果たしたチームまで、顔ぶれは多士済