きょう(7日)は立秋。 暦の上では秋の始まりとされていますが― 【高橋芳樹記者】
「午後の三戸町です。 こちら直射日光が当たっている温度計は40℃近くを指しています。 鼻から息を吸う度、温風ヒーターの風を 青森県は稲の穂が出た割合を示す出穂割合を発表しました。 おととい(5日)現在、県全体で84%となっていて、平年を上回っています。 県によりますと、おととい現在の各地の出穂割合は西北が96%、中南が
ヒグマの個体数が倍増し、人里への出没が相次ぐ北海道。 深刻なハンター不足と命の危険が隣り合わせの現場で、27歳の高崎梨徒 (たかさき・りと) さんはきょうも銃を手に取る。 北海道猟友会三笠支