シャープは9日、社長直轄で推進する新規事業で、2030年度に売上高で最大3000億円を目指す方針を発表した。 鴻海精密工業のリソースも生かし、AI(人工知能)サーバーや衛星通信など五つの成長市場で事業 経済産業省は16日に東京都内で、ロボットや機械を自律的に動かす「フィジカルAI(人工知能)」の実現に向けたプロジェクトを内外に発信するイベントを開いた。
会場には、フィジカルAIの土台となる国産マルチ Razer Japanは、32ビットDSPを内蔵し、独自のRGBライティング機能も備えるUSBマイク「Razer Seiren V3 Chroma 32-Bit DSP」を7月22日に発売した。