鳥取県は、県西部の40代男性が熱中症が原因とみられる症状で死亡したと8月2日に発表しました。 今年に入って熱中症の疑いで亡くなった人は鳥取県内では2人目です。 熱中症の疑いで亡くなったのは鳥取県大山町 最大震度7を観測した熊本地震を受け、高知県からコンテナ型のトイレが被災地へ向け出発しました。 国土交通省中村河川国道事務所は、防災用のコンテナ型トイレ1基を熊本県氷川町に派遣しました。 コンテナ型 名古屋市は熊本地震の被災者の健康支援のため保健師を派遣することになり、激励式が行われました。 被災地に派遣されるのは名古屋市の保健センターに勤める保健師など3人です。 3人は震度6強を観測し