【ブラジリア
8月22日】 全国で、行方不明者の家族を対象としたDNA採取を呼びかける取り組みが、24日(月)から始まる。 ブラジル国内27州の計334カ所が、希望者を受け付ける拠点として設けられている 政府・与党が、在留外国人に日本語や日本の制度、生活上のルールを学んでもらう仕組みづくりを急いでいる。 政府は8月、「日本語・生活学習プログラム(仮称)」を検討する有識者ワーキンググループ(WG)の初会合 8月19日(水)、軍事独裁政権(1964〜1985)に抵抗した民主的な声を封じようとした事件の一つ──ブラジル報道協会(ABI)本部への爆弾攻撃──から50年を迎える。 この日付を刻むため、同協会は今週