県内多くの小中学校で17日終業式が行われ、子どもたちは18日から始まる夏休みに胸を膨らませていました。 このうち唐津市の長松小学校では児童約700人が終業式に出席しました。 式では渡邊英博校長が「川や エリア内の自転車を共有して使う「シェアサイクル」のサービスが14日から呼子地区で始まりました。 この事業は、唐津市が福岡や熊本などでシェアサイクル事業を手がける「チャリチャリ」に委託して始まったもの ――2021年に刊行された『土葬の村』は大きな反響を呼びました。 続く本書では、沖縄の「風葬」や、アイヌの土葬、また散骨や、新しいタイプの樹木葬・循環葬などについて執筆しています。
いきさつを教えてくださ