山陰地方は7月19日も猛烈な暑さが続いていて、最高気温は鳥取で37℃、米子で36℃、松江で35℃と予想されています。 鳥取県中部では18日、熱中症の疑いで60代の男性が死亡したことがわかりました。
18日夜、雲南市の木材加工場兼事務所が全焼する火災がありました。 この火事によるけが人はいませんでした。 火事があったのは、雲南市大東町新庄の木材加工業の男性(80)の工場兼事務所です。 18日午後 岩手県内は7月21日も各地で厳しい暑さとなり、「猛暑日」となった所もありました。 こうしたなか、宮古市の公園には21日、熱中症を予防するための情報を表示できる温度計が設置されました。 旧宮古市役所跡