長寿化が進む中、残りの人生を過ごすうえで熟年離婚という手段が現実的になった。 しかし一方で、熟年離婚を思いとどまり、パートナーへの愛情はないものの形式上は夫婦関係を保つ「仮面夫婦」を選ぶ人たちがいる。 将来への不安から定年後も働く人は増えているが、年齢を重ねると選べる仕事も限られていくる。 女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏(69才)が、“肉体労働”について綴る。 山陽小野田防犯対策協議会(会長・藤田剛二市長)と山陽小野田警察署(嶋田成伸署長)による今年度の防犯功労者表彰式が10日、同署で開かれ、地域での防犯活動や特殊詐欺の被害防止などに取り組んでいる2人に賞