プロ野球の「マイナビオールスターゲーム2026」(28日・東京ドーム、29日・富山)の選手間投票の結果が9日に発表され、ソフトバンクから近藤健介外野手(32)、周東佑京外野手(30)、栗原陵矢内野手 〝韓国の至宝〟が岐路に立たされている。 米メディア「ファンサイデッド」は8日(日本時間9日)、ブレーブスのキム・ハソン内野手(30)が14日(同15日)にフィラデルフィアで開催されるオールスター戦明けに 阪神・前川右京外野手が9日の巨人戦(東京ドーム)で決勝の5号2ランをマーク。 直近5戦で合計4アーチと好調を持続する23歳の奮闘もあり、猛虎は10―2の大勝で、単独首位に返り咲いた。 0―1と1点