24日午後、鹿児島県霧島市の住宅で火事があり、この家に住む男性が病院に運ばれましたが、詳しい容体は分かっていません。
住宅の2階から立ちのぼる煙。 警察と消防によりますと24日午後2時50分ごろ、 地震や豪雨で被災した人たちにとって、仮設住宅に代わる次の住まいの候補となるのが復興公営住宅です。 七尾市で整備が進められていた、県内第1号となる復興公営住宅が完成し、 23日内覧会が行われました。 真夏はエアコンのフル稼働や渋滞により、冬と同じくらい車のバッテリー上がりが発生しやすい時期です。 トラブルにより貴重な時間を失うばかりか、炎天下でロードサービスを待つ時間は熱中症のリスクも伴い危険です