熊本の地震を受けて、霧島市から災害派遣医療チーム、DMATや給水車が派遣されました。 霧島市で30日、災害派遣医療チーム「DMAT」の出発式が行われました。 霧島市立医師会医療センターの医師1人と 住宅密集地に立つ、建築家・島田宇啓さんの自邸。 この家で島田さんが試みたのは、密集した街並みに不足していると感じた「奥行き」を、住まいの中に生み出すことでした。 帰宅したときに、愛猫が出迎えてくれると嬉しいもの。
なかには、飼い主さんを出迎えるだけでなく、荷物のニオイを入念にチェックする猫もいるようです。