夏休みを前に、海での事故を防ぐため、門司海上保安部が16日、ライフジャケットの体験会を開きました。 県内で新型コロナウイルスの定点当たりの報告数が、注意報の基準を超える10.63人となりました。 県はこまめな手洗いなど、基本的な感染対策の徹底を呼び掛けています。
県内では、6月初旬に新型コロナウイル 猛暑は交通機関にも大きな影響を与えています。 JR四国によりますときょう午後0時29分ごろ予讃線の伊予三芳駅と伊予桜井駅の間を走行する普通列車の運転士から通常と異なる揺れを検知したと連絡があったとい